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  • 2012.07.02 Monday
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年末差し迫るクリスマスのお楽しみイベントに出かけたお話 

12月25日(日)
フォーゲルパークライトアップイベント最終日



その日だけは特別にイベント名をつけて開催された



「ヒカリのくに」



まさにタイトルの通りの会場







中央メインステージ



ピアノのまわり(ステージ)もにぎやか






コダマさんと一緒に今回のイベントを裏で支える謎のサンタ?






上を見てもキレイなお花たちが・・・






それがキレイにライトアップされている。






記念撮影スポットだらけ






ここまでキレイに管理してあると、管理者の方々大変なんだろうな・・・と。






いいですね。



思わずシャッターを切った



腕組みをして会場を歩く年配カップル






色とりどりのキャンドルがロマンティックに会場内を灯す。



今回お助け隊で出撃したのは



同級生モリシンのお店



usedshop choiceのストークワークショップ






パチカ・口琴・鳥笛など魅力的な楽器や雑貨が。






パチカをアピールするパートのメンズ2人






ストークワークショップは雪の為、急遽欠場となってしまったタケさんの穴を埋めるべく



地元の達人たちが奮闘する






とりあえず子どもたちの食い付きがスゴイ。






この辺りでは最強の刺客と言われるA2C






難度の高いトリックを繰り出す!






もちろん大人も楽しく参加!



この後、ストークが無料でもらえちゃうリフティング大会が開催された。



そして先ほどの人がGET!






嬉しそうにもって帰りましたとさ。


※画像をクリックするとモザイクがとれま


せん。
本人の許可が出たらモザイク外します(笑




そして友達の元気な子どもたちスナップ。











どんどん大きくなるね〜。




そしてステージにザワザワと人だかりが



大人気「よしととひうた」



後ろ側から見ても人・人・人!

いいですね地元のスター★

そしてこっちも人だかり



ペンギンのサンタ。

行事ごとに色々なコスプレ。

御苦労さまです。


そのほかの鳥といえば



手乗りフクロウ。

ではなくて、200円払うと記念撮影させてもらえるようだ。

後ろにはぽっちゃり気味に写りこんだ亡霊が・・・



記念撮影スポットは行列が。






最後はchoice famiry & パート人達で1枚!



来場者に面白い店が松江にあるということを

アピールできたと思うのです。そんなロマンティックな夜のイベントでした。
















WINTER CAMPING 2011

TEAM TRIPPINにて開催

ウィンターキャンプ。

11月にキャンプに参加するのは初めてなので

ドキドキな1泊となったのです。



大鬼谷キャンプ場

”おおぎだに”と読む


大きな地図で見る

広島の庄原と島根の雲南市の間ぐらいにある。

松江市からは1時間30分ぐらい。



子どもがアウトドアで遊べる色々な施設がある。



受付センター

貸し切りの気分満々で来たら

意外にも5〜6組が宿泊だそうで・・・

いつものように自由なキャンプではないかなとテントの場所選びを慎重に相談する。




アスレチック的なアイテムもちらほらと



今回はビデオカメラとiphoneで2台体制でキャンプの様子を撮り続ける。

iphoneはバッテリーの関係で途中で断念・・・。

そして4時間のムービーをいつものtimelapseに詰め込んでみた



2:14の間にすべてがセッティングされていく。

本当は夜まで撮りたかったけどさすがにバッテリーが持たなかった。

次回はガッチリ撮ろう!



準備スタート



まずはテント!

H村氏に教えてもらいながらドンドン設置



椅子も出す



マキを割る



チャーライ自慢のマキストーブ。

今回はこれが活躍した。

しかも雰囲気が出る。



フライとサトール




今回もこの3人は外せない。

紅葉を見つめている・・・。



テントが徐々に。



チャーライはハンモックで就寝予定




なんと下から入り込むスタイル。

男心をくすぐるアウトドアアイテムが次々登場する。



お昼はパスタ



お皿をならべる



平麺系パスタ



その間にもタープなどを張る男子たち




女子たちはパスタ



サトールはホットサンド!



野外だとなんでもおいしい



パスタは残念ながら冷めやすく



おいしかったけど冬の寒さで

すぐに冷えてしまった。



とりあえず1枚目!




なんという整頓 by H村氏



完璧ね・・・



そして待望の乾杯!!!

あとは飲んで食べて!



少し遅めの昼食タイム

寒いので酔いが回りにくいような・・・



ストーブなので上で色々暖めれるという1石2鳥



一応張っとくか・・・



一応渡っとくか



一応チェストバウンスした風



一応チェストバウンスした風



今回おニューの焚火台と

H村氏手作りの焚火専用テーブル

夜になれば・・・




雰囲気出てる・・・!



それぞれ持ち寄った明りがつき始めるPM5:00





炊きこみご飯




なんか背中にパチパチあたるな〜と思ったら


スナイパー登場



賑やか風景



そしてチャーライがこねこね



寝かす



切る

そう


ピッツア!


ダッチオーブンで焼き上げるのは初めてなので

楽しみ楽しみ



答えは最高!

野外で食べるピザは言うことなし。



そして焚火で焼いて炒め物

これもスパイシーでおいしかった

by師匠



そして生野菜を串で刺して



火を絶やさないように



加熱!



オイルフォンドゥ



2時間ぐらいずーっと食べていた

しょうゆベースのあっさりダレと

マヨネーズとヨーグルトのソース

この2つどちらにつけてもウマイ!



簡単だしキャンプにはオススメかも。



そしてストーブの上には

」」

ポトフ!

体が温まる。

と気づけば


何もかもが凍り始めている・・・・



マイナス突入!

かなり冷えていて息も白すぎる

焚火がないと死んでるかも・・・

でも

遊ぶ

ラインアート


楽しくお絵かきモード 

byニシノムラ

ここで


たっちゃん合流!



炊きこみご飯も炊きあがった


そしてごはんの後は定番


上白糖を溶かして


ゆっくり熱する



赤い色をつけて


りんごをくぐらせれば



キレイな



りんご飴の完成

のように見えるけど

火が強すぎて苦飴になって

ガッカリ・・・

弱火で行こう・・・


というわけでその日は1時頃にはみんな寝たようだ。

▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼▲▼


そして翌日




キリストさんたちも紅葉狩り!?



チャーライがフランスパンにピザソースの朝食を。



そしてポトフも!



まだ朝露びっしりのテント。



朝になったので自粛していた楽器を使って

軽くセッション。

ディジュリドゥ・パチカ・ジャンベ・コンガ

少しの時間だったけど楽しかった



いつものいい笑顔



朝の集合写真






そして帰りも完璧に荷物を積み込んだ




みんな収納上手すぎる・・・




今回はめずらしく接待されっぱなしだった

ウィンターキャンプ。

色々お世話するのも楽しいが

キャンプマスターたちのお陰でアイテムや料理など勉強になった

これにて今年のキャンプは

終了・・・・かな。

また来年!



















肩身がせまいよスタイリッシュ

都会で起こった死亡事故から飛び火して

現在サイクリスト界と警察の間で話題が持ち切りなのは

ノーブレーキピストバイク取り締まりについて



wikiより・・・ノーブレーキピストno brake pist)とは、ブレーキを両輪装備無しの状態、または片輪しか装備していない状態で公道にて使用されているトラックレーサーのことである。別称としてピストピストバイクとも呼ばれる。ノーブレーキピストで日本国内の公道を走ることは、公道を走る際の必須装備を備えていないため道路交通法違反となるピストバイク


ノーブレーキの自転車はどんどん取り締まろうというこの運動

前輪だけもダメ。
後輪だけもダメ。

ただそれで迷惑している自転車乗りもいる。

ブレーキにも種類がありタイヤをゴムで挟み込むタイプのブレーキと



ビーチクルーザーのように(写真は後輪ブレーキがついているが)

コースターブレーキと呼ばれる

ペダルを後ろに回すことによってブレーキがかけれるシステム。



写真はコースターブレーキの中身。

タイヤの中心のハブの中にブレーキが入っていて

ペダルを逆に踏むことによってタイヤの回転が止まる仕組みのようだ。

坂道などで長時間ブレーキをかけていると

ハブは熱くなる。

ビーチクルーザーはもともと片手でサーフボードを持って運転するので後輪は足でブレーキができるようにしたという話。

蕎麦屋さんの配達自転車にも多数採用されているようだ。

つまりれっきとしたブレーキ!

コチラのブログでも詳しく書いてある。

警察も認めているのが分かる。

そのコースターブレーキは

見た目では固定ギアの自転車にみえてしまうほどシンプルな外見。

そんなわけで愛車はコースターブレーキ車。

先日のコト



ピスト風の愛車で市内を走っていると

右折する寸前に見えたのは白×黒のあの車。

「まさかね・・・・」と思って後を振り返ると

こっちに曲がってきた〜

そして案の定

スピーカー「前の自転車止まって下さい」



K「すみません今ブレーキのない自転車を取り締まっていまして」

自分「はぁ」

K「これはブレーキついている自転車ですか?」

自分「ついてますよ」

と言ってコースターブレーキの事を説明する事10分間

やはり知らなかったようだけど理解はしてくれた。



「このブレーキもグレーゾーンなので気をつけて下さいね」

だって。

どこがグレーか!

コースターも認められたブレーキだよ!

そして名前や電話番号などを言わされるという。

なんもしてないのになんか気分悪い!



と言う訳で乗ってよい自転車のハズなのに

見た目がスタイリッシュなピストに見えるだけで

今後もちょくちょく呼び止められそうなこの自転車。

走りにくくなるね 2011冬・・・。
















MT.ROKKO探訪

今までは

神戸へ向かう際

神戸三田IC〜六甲北道路を通り抜けるぐらいだった

「六甲山」



神戸へ降り立つ寸前でUターンした所にあるのが




「六甲ケーブル駅」

なんか海外的な建築スタイルがイイ。



山頂に向けてトロッコ列車!



急な勾配をどんどん登る

そして今回メインのイベントは・・・



第4回目となる

MT.ROKKO OUTDOOR SESSION 

アウトドア・サイクルのみにターゲットを絞ったフリーマーケット!

全国でもココだけでは・・・

会場は山の上の駅建物屋上。

到着するとすでにお客さんもたくさんいた。






結構な人・人・人!

そしてアウトドアアイテムの山!



patagonia.ARCTERYX.montbell.newbalanceなどなど

本格的登山アイテムからファッション的なアイテムまで盛りだくさん!



価格は様々だけど掘り出し物も・・・・やはりアル



festa de ramaで8パイセンが使用していたオシャレソーラーボトルランタン ¥1000ゲト!



そしてイベント限定アイテム 



狙っていた2トーンカラーのdinexも無事ゲット!

売上は主催の店舗でもある

sky high mountain works

を通じて寄付されるよう。

こういうのイイです。

しかしオリジナルdinex作りたいな・・・と思ったりも。




今まで地元〜東京まで色々なフリーマーケットを見て回ってきたけど

ここまで楽しかったのは初めてかもしれない・・・!

というわけで何周でも出来そうだったけど、とりあえず会場を後にし



丁度時期が重なっていた

六甲ミーツ・アート 芸術散歩

へと繰り出す



↑HPの写真のようにケーブル上駅には



銭湯のオブジェが



さらにバスに乗り頂上辺りにあったオブジェ。



巨大なメガホン。

ふもとに目がけて大きく叫ぶ。

声の大きさを計る装置付き




レトロチックなオブジェ

色合いがとてもキレイだった。

そして帰りのトロッコ列車にも

オブジェが



空中に浮かぶおもしろい人形たち



こんなのや



こんなの。



ぶさかわいい人形たちに

子どもも大人も楽しめる車内。



前の車両にはクリアなオブジェが



そこに万華鏡が置いてあり



覗くと楽しい世界が広がる



六甲山

楽しいイベントだらけだった。

是非次回も繰り出したい。




天空Camping#2

2週間前に開催されたミニcamping

今回は同じキャンプ場にて

大人数で開催!



あっという間にタープ設置



天候は・・・一瞬小雨が降った。





テントブースも設置完了

そして柱にとまっていたのは



「枝」ではなく

「ナナフシ」という虫だった



あの人も登場



音楽×CAMPING 

外せない組み合わせ

そしてめずらしい二人の

「息の合った?」セッション



テントにも飾り付け



キャンプ場に南国島が登場!



涼しげなプール!



上からは「橋本チャボ」がみんなを見守ってくれている



そして定番

野菜蒸し焼き

甘みが出て今回も好評につき完売!



KEENvsNIKE



今回は2M級の最大しゃぼんに挑戦したが・・・

風もなくうまく膨らまず・・・・次回再挑戦!



でも幻想的な空間を作り出すことができるシャボン玉も

今ではキャンプにはかかせないものとなった。



そして今回は気合の楽器持ち込み



久々にチープからもホーン部隊出撃!



セッションはやはり面白い



そして夕食タイム



「ごはん隊」出動

活躍してくれたのです。



真顔の木次GAGA

でも


デザートの腕はたしかなようだ・・・

めちゃうま!



ご満足ショット!



花火タイム







ひさびさのこの花火!

オールドスクール感が切ない



本日のレイジアゲンストマシーン!

燃えてる〜



男子の心をつかむMei 

しきりに「俺は何位?」と聞く男ども

そして


Aobaは体験楽器に夢中・・・



もうこうなると完全にハードコア!



とにかく子供たちにはドラムが人気だった・・・

スティックを返してくれない〜

と思ったら



夜プールを楽しむ若者たち



噂の昭和男子



将来はキーボーディスト確定!






子供が寝た後も

さらに深い時間までセッションは続いた


B:HITOSHI



Dr:GOLD



G:NAOKI


key:Mic



そして朝を迎える



専属の調理師IDAKICHIが作るブレックファースト



お陰で充実した朝食!




モーニングセッション!


My BASS:tokai hard pancherを巧みに操るTEPPY



TWINS




そして片づけ!

大人数だったけど

なんとかまとまったキャンプとなったのでした。



最後は身長順に1枚!

また来年も同じ場所で同じ写真撮りたいなぁっと。

最高のロケーションで最高の夏の思い出となった

サマーキャンプのお話。


飛べないモスキート

この時期になると多くなり

人間の血を吸う




「蚊」(mosquito)

実は”メス”だけが血を食料とし

”オス”は果物・花の蜜や水分などを食糧としているとか。

メスが血を吸うのは産卵の為にタンパク質を取っているそうだ。

その蚊が人間の血をどのように吸っているのかを鮮明にとらえた映像がコチラ↓
※蚊が嫌いな人は見ない方がいいかもしれません。


しかし腫れてからの「×」印はやめられない。

時には米印も。

治りが早くなる気がする・・・。


※ネットより画像拝借

刺激的WORLD TRIP

ハイクオリティな動画が多い「Vimeo」

旅はイイ。 


MOVE from Rick Mereki on Vimeo.

こういう新しい視点でのビデオは刺激を受けまくる。



他にも音楽部門では
 


LITE / human gift



LITE

LITE

現在最も注目するインストバンドのひとつ

他にも



mudy on the 昨晩 「moody pavilion」

色々掘り下げていく夏。

続・飯南っていいな

飯南町〜県民の森〜にて

迎えた気持ちの良い朝。

しかし寒かった。

寝る直前で気がついた・・・

寝袋のジッパーが壊れていることに。

そんな人約2名。

毛布やフリース・ダウンなどでギリギリ寒さをしのいだのでした。

夜11時消灯して

頑張って起きたつもりだったが

すでに7時だった。

結構寝たなぁ。



テンションは低めでパチリと。



朝食を作るのは

キャンプには欠かせないキャラとなりつつある

「マーダークックのホットサンド」



「アツアツだよ」



そんな横で朝からカップラメンを食べるナオ氏を食べるルー氏 

自然が生んだ食物連鎖ってヤツですな。



女子部もまったりと。

食後にはやはり



スラックライン!誰も参加しない・・・・。



そうしているうちに



フットバック(お手玉サイズ玉をリフティング)大会が始まる



ブラジルへとサッカー留学を果たした男。



しかしプレッシャーには弱かった。



ご褒美に全員からの「しっぺ」が贈られた。(約3回づつのローテーション)

そして撤収になるころに気がついた・・・。

「俺たちは虫に包囲されている」ことに。



まぁこんなファニーバグズなら良いのだが



やはり臭い汁を出すカメの虫たちに囲まれていたようだ

その数



数えきれない〜

ほんとウヨウヨと湧いてくる。

衣類・テント・椅子・調理道具

隙間が大好きらしく

片付けを手こずらせたのでした。

その後

県民の森をあとにし

ヒーリングスポット 



「龍頭が滝」へ



パチリと。



作品名「赤と青」

裏側はかなりの水しぶきだった。



最後は集合フォトで。



自然の中、近くに小川が流れている最高のロケーション。

「島根県民の森」

松江市から車で約1時間30分。

芸術・音楽のフェスなんてこういう場所で出来ると面白いねぇと。

でもちょっと遠いかなぁ・・・なんていいながら。

次回はどこかのキャンプ場で春開催予定!!













飯南っていいな。

それでは

先日の飯南町にてアウトドア全開で開催された

「県民のMORI キャンピング」

写真で解説。。。

 

1区画づつ綺麗に仕切ってあるオートキャンプ場



昼から楽しもうということで11時には現地に到着して気合いは充分!

IMG_8609.jpg

約1時間で絵にかいたようなGOODキャンプブースが完成。

手前にはスラックライン・ハンモック完備!



お昼は定番のBBQを開催!

写真は「高級黒毛和牛」じゃんけん争奪で優勝し手に入れたBIGカット肉。

軽く炙って食べたけど、やわらかトロトロでサイコーだった。

このころからチラチラ見え始めた



恐怖の影。

彼の背中に1匹とまっているのが見える

そして食後には

もちろん



スラックライン!



飛んでカロリー消費。



女子たちはぐーたん的ガールズトークに花が咲いていたようだが。

他には



できもしないフラフープ。



バック転や



バドミントンなど

食後の運動は続いたのであった・・・。



運動をすれば次は夕食作りへと・・・。



彼の秋のキャンプには欠かせない存在となりつつあるナオシチュー。



そして今回はもう1品作ろうということで

ダッチオーブンをフル活用した

豚肉と野菜のコーラ煮をつくってみる。



こちらの様子を見に来るシチュー部の人。



PM6:00

すっかり暗くなる。。。


そして完成



豚肉と野菜のコーラ煮。

レシピは簡単。

具材×醤油・赤ワイン・コーラを各同量入れるのみ。

若干味が濃い目だったのが

後悔される〜。

その濃さとナオシチューのクリーミーさが良いバランスだったのかもしれない。



そしてハシームチームが合流し

ナイト焚火へと・・・。



ラインアートで遊んだり




肝だめしだったり



外気温約3度の中

焚火にあたりながら

サイコーの夜を過ごしたのでした。

翌日へつづく・・・。









autumn camping

先日は

島根県飯南町

「島根県民の森」

にて秋のキャンプを開催

いつも通りの

動画をあげたということで。

今回はiphone time lapseにて撮影。


その他詳細は続編にて・・・。

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ニンジャ

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